rien村のこと

rien村(リヤン村)は地球のどこかに存在します

それは、太い大きな木の皮を剥いだときに幼虫がいたり 何枚も重なった葉をかきわけたところに だんご虫がいたりするように 普段は人の目から隠れていますが どこにでもある村です

そこには 魚王子が住む魚王子城や アフロ王子が住むマカロン村や
仙人が住む仙人山などがあります

見たこともないような植物が育ち 村民が600人くらい暮らしています

rien村の村民たちは 「誰かの願いによって誕生する」という特徴を持っています

なぜこの地帯全域を総称してrien村と呼んでいるのかには諸説があります
最も有力な説は 『そもそもは 村の中心的存在である魚王子が住むrien池から
とってrien村と呼ばれるようになり その後人口増加に伴い
生クリーム地帯やマカロン村等が形成されたが
今もなお地域全域の 呼称は変わらずrien村のままである』というものです

そのほかにも ムーンストーン星という月のお隣にあるお星さまもあります
rien村からは見えるようです  

 

   
   
   

大昔のころ

初めてホームページを作ったときに書いたもの

昔のホームページ

マキガイデパートの周りにぐにゃぐにゃしたビルが建ってる

サクラタウンのそばにコートもあり

原点の地図

 

2006年ごろ

rien池のそばに河原があり

ハカラメ通りには桜が咲いているようです

マキガイデパートがなくなりました

2007年

フランスでの展示より

仙人山にも雪が降っている様子

マカロンハウスは開きます

 

2008年

フランスでの展示より

仙人山にお城ができたり 金のマキガイデパートができました

土地付き一戸建てでの展示です

2009年

この年の夏

窯のお部屋で生まれた地図

きほんてきには変わってません